”お祓い”は酷い波動を放っている


皆さんは神社などを訪れたりして、心地の良い体感をしていますか?

いろんな「神」がいるとされていますが、ただ漠然と「すべてを作った存在があるんだろうな」思っていることでしょう。

そして、そこに行けば願いを叶えてくれる。

全ては「神頼み」といったところでしょうか?


実際にそんな都合の良いものがあるでしょうか?

そして、それを提供している人たちは、本当にその力や効果を実感しているのでしょうか?

今回は、ある神社で行われている車のお祓い場所に行ってきました。

皆さんも体の感覚を意識しながら、動画を見てみて下さい。



私たちはネ氏(ねうじ)であり、魂の力と共に、すべての粒子を扱い浄化しています。

その魂の力を扱うものが龍であり、その力に応えてくれるのが龍子(粒子)です。

〇(まる)を使い、調和調律調整し、浄化するのです。


そんな私達、龍は、2000年もの間、力を封じられてきた過去があります。

それは龍に対して姑息な手段で機を狙っていた申(さる)によってでした。


申は自身のためにだけに、世を洗脳していきました。

そして2000年もの間、世を支配してきました。

今は龍の力を復活させ、申を滅していますが、まだ申が作った嘘偽りが残っています。

 ※申は2014年2月14日に滅しています。

私たちは元の循環の世界に戻すため、このような活動を行っています。



もともと人(ひと)は火徒であり、父なる火(太陽)、火の元に集まった者たちでした。

しかし、申による嘘偽りで世界が曲げられていきます。

「火」は、私達がつかう「〇」を横に切った「日」とされ、「火の元」は「日本」と変えてしまいます。


そして、申たちは龍の力を人から遠ざける手段を取っていきます。

まず、自分たちを崇め立てさせるために、ネ氏ではなくネ申を作ります。

この申という字も、〇を十字に切ったものです。 


その神のもとに人を集め、嘘偽りを刷り込み、洗脳していきます。

申たちは時代が変われは、各々のために真実を曲げ、歴史を塗り替え、都合の良いように嘘偽りを作っていきました。

それが今の世の中です。


特に、空海というものが、いわゆる「龍脈」といわれる地球の波動が循環している重要なところに、次々と寺を建て塞いでいきました。

また、瀧には不動明王を置き、波動を封じています。

全国にある不動滝がその例です。

なぜ、このようなことをしたのか?

申はいろいろな言い訳をしていますが、母なる地球からあふれる波動を封じること自体が許されることではありません。


神社に至ってはもっと昔から同じような許されざることを行ってきました。

神を祀る、降ろすなど、封じていること以外に何があるでしょうか?

そして人々に信仰させ、参拝させ、さらに力を奪っていく設定がなされていました。


彼らは、悪魔、鬼などといって、邪悪なる存在として虐げます。

ではなぜ、魂は「鬼」が「云う」と書くのでしょうか?

 ※「云う」とは伝わる、伝える、の意味に近い

私たちは魂の力を使います。

魂と共にあります。

いつも魂と一緒に在り、言葉ではない会話、波動のやり取りをしています。

申たちがこのような者たちを恐れたにすぎません。



これらは真実の歴史のひとつに過ぎません。

これだけ見ても、申が龍の力を恐れ、姑息に封じてきたかがわかります。

このような者たちが惨い波動を放っているのも当然なのです。


世の中の常識は、作られたものです。

それは誰もが感じているところではないでしょうか?

普段意識していない所にも、申たちの嘘偽りがはびこっています。 


真実を知らなければ、きれいな波動を放つことはできません。

酷い波動に染まっていれば、どんどん悪化していく一方です。

世の歴史を見ていれば、惨事を繰り返しているのが良くわかりますね。


これは小さなきっかけです。

真実を知って本当の波動を体感し本来の姿に戻すことは、皆それぞれがやっていかなければなりません。



ラウズの力、浄化と真実の体感【伝授可能】

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