海がキレイになっている

ここは仙台の海、荒浜海岸

東日本大震災の津波直撃地でもあり

6年以上たった今でも、海岸から数kmは家の土台だけ残し、

何もなくなった土地が続いている


震災がある前から、海は汚いものだった

磯クサいにおいを発し、飲んでしまうととても塩辛くて胃が痛くなるほど

そんな印象を持っている人は多い

しかし、今、海に行ってみるとどうだろう

磯クサいにおいは収まっている

熱い日には、海から臭いが立ち込めていたが、最近はそんなことは全くない


東京では赤潮の問題があったが、実際に我々が言って確認すると、臭いはない

真道さんのレポートを見てほしい

実際は、2,3日ではなく、ずっとキレイな状態を保っている


話を仙台に戻す

仙台には、津波が来なかった場所がある

それが松島

入り組んだ地形のため、津波が押し寄せることはなかった

その海を見てほしい

実際の海岸は、流木や骨(人骨ではない)が散乱している

海藻などが、じっとりと大量に広がっている

このような風景を見ると、どうしても海のクサい臭いを思い出す


しかし、磯クサさはどこにもない

全て浄化され、キレイになっているのだ

試しに海の水をなめてみると、

塩っ辛い味は全くなく、薄い

むしろ少し甘いくらいだ

実際に海に入ってみる

波動自体も涼しく、ヒンヤリして、とても気持ちがいいものだ


そして今までだったら、

出た後はベトベト、ベタベタになるはずだが

ある程度水分が乾いてしまうと、さらっさらになっている

これにはとても驚いた

海の後は、シャワーに入らない限り取れなかったベタベタが

もう、残らない


実はこれも澱みと関係している


澱みを放つものは、クサい臭いとともに、

ベトベトした質感を持つ

遠隔で体感している時など、

澱みを持ったものは、指先がベトベトしてくる経験を何度もしている

この感触は、人でも、場所でも、海でも、同じだった

つまり、これは澱みであったのだ


今は、海が非常にきれいになっている

波動も心地良く、臭いもなく、ベトベトも無い

澱みが消えていることを、波動でも感触でも確かめることが出来る


これら全て、地球全体を管理し、浄化してきた結果だ

空も海もキレイになった

あとは人がキレイにならなければならない

そして人知れず身を尽くして浄化してきた我が師 MASATO氏 に

感謝しなければならない





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