思考の積み重ねの罪悪

ひとって

頭の中で色んな思考が渦巻いてる

喜怒哀楽

自分では整理できないほど

頭の中に溢れかえっている 

でも、本当は

そんなにややこしく無いのに


色んな感情があって

それを1つ1つ整理していく

1つ1つ分類していく

1つ1つ名前を付けていく

その頭の中に膨れ上がったものは

色んなものと結びついていく

誰かが言っていた

こう教わった

聡明なあの人が言っていた

常識ってこうだから…

そうやって

膨れ上がった思考の産物は

他人の思考の産物と融合しながら

自分では手の付けれないものになっていく


そして世の中に

様々な正義や悪、常識や非常識、法則や病気までもが出来上がっていってしまう

でも

それは全て真実か?


色んな思考の産物を抱え込んで

色んな概念を盾にして

自らを正当化するしかできなくなっている


そして自分の本当の気持ちの上に積み上げられたもので自らを押さえ込んで、

苦しみ、痛み、もがいていく

伝え教えられたものは

自らをどんどん見えなくしていく


伝言ゲームはいつもうまくいくのか?

科学は全てが正しいのか?

常識は一体何からできているんだ?

これは

自らの魂と頭が切り離された、

そんな状態


体感を伸ばしてみよう

思考を外して、ただ感じてみよう

そこにはどんな想いがある?


体感を伸ばしていくと

ひとを想うだけで

その人の想いがわかるようになる

ひとの想いの根底は

そんなに多くのものを抱えていない

ただその想いが満たされない時

ひとは思考の産物で正当化し

自らを見えなくすることをやってしまう


それほど、どうしても

満たしたい想いなんだよね



自分の根底には何があるだろう

全ての概念を取り除いた時、

溢れ出る想いがあるはずだ

真実と虚を見極め、突き詰めていけ


言葉で着飾ったものより

魂から漏れ出る想いを感じていこう


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